ダイビングは、
海選びから。

海況や生物、ダイバーの記録から、次に潜りたい海を見つけよう。

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DiveNoteのマップ画面(スポットごとの海況・生物目撃情報カード)
DiveNoteのマップ画面(伊豆半島エリアのダイブスポット一覧)

218以上の海から、今日の「潜りたい」を見つける。

218+
登録スポット
893+
エントリーポイント
1,711+
図鑑収録種数
(写真付き849種)
36都道府県
カバーエリア

機能

次に潜る海が、
見えてくる。

海況のリアルタイム情報だけでなく、過去のログデータが蓄積されることで見えてくる「傾向」が、DiveNoteの本質的な価値です。

🗺️

マップで探す

透明度スコアのピンが日本全国218スポットに点在し、今アクティブなスポットを一目で把握できます。スポット詳細では、893件のエントリーポイント情報からポイント別のログ傾向まで辿れます。

🐟

ならではの生物

この海でしか、出会えない。ダイバーのログから、そのスポットならではの生物を発見できます。

📅

シーズン傾向を読む

月別の透明度・水温グラフで「このスポットは何月がベストか」を可視化。ベストシーズン(★)が一目でわかります。

📝

ダイブログ記録

水深・水温・透明度・見た生物を記録するだけで、コミュニティ全体の統計データに貢献できます。あなたの記録が、次に潜る誰かの海選びのヒントになります。

📖

生物図鑑

1,711種の海洋生物を収録(写真付きは849種、残りは名前・学名などの簡易データ)。ダイブログと連動して出会った生物が記録されていきます。レア度E〜Sの6段階でコレクション達成率を確認できます。

🔒

バディサイン(メッセージ)

QRコードを読み取る、またはリンクを共有するだけで、インストラクターや仲間から一言メッセージが届きます。スマホを手渡す必要はありません。

アプリの中身

これが、DiveNoteです。

ダイブログ記録画面(熱海、En/Ex時刻と潜水時間)

スライダーで直感的に記録En/Ex時刻から潜水時間を自動計算

シーズン傾向グラフ画面(透明度推移)

過去データから傾向が見える透明度・水温の推移をグラフで確認

生物図鑑詳細画面(シュモクザメ)

1,711種を収録(写真付き849種)出会った生物が記録されていく

使い方

次の一本を、ここから。

計画から記録まで、ダイバーのすべてのフェーズをDiveNoteがサポートします。

1

マップでスポットを探す

透明度・水温・シーズン傾向を確認しながら、直感的に比較できます。

2

生物・海況で絞り込む

見たい生物がいるスポット、透明度が高い時期、ベストシーズンを一画面で比較。

3

潜ったらログを残す

記録を残すほど、自分にも仲間にも「次はどこに潜るか」が見えやすくなります。

FAQ

よくある質問

DiveNoteの使い方や料金について、よく寄せられるご質問をまとめました。

紙のログブックの代わりにアプリで記録できますか?

はい。DiveNoteは水深・水温・透明度・見た生物などを記録できるダイビングログアプリです。紙のログブックと同じように潜水履歴を残しながら、バディサイン機能を使えば、一緒に潜った仲間やインストラクターからその場でメッセージをもらい、思い出を記録に残すこともできます。

ダイビングスポットのおすすめの探し方は?

マップ画面で、海況・透明度・生物の目撃情報をもとに、今アクティブなスポットを一目で確認できます。全国218スポットの中から、季節や透明度に応じたおすすめのダイビングスポットが見つかります。

対応エリアはどこですか?

全国36都道府県、218スポット以上に対応しています(2026年時点、順次拡大中)。主要スポットには、スポット内の個別エントリーポイント情報も合計893件登録されています。

スポット内のエントリーポイント単位で記録・確認できますか?

はい。大瀬崎や雲見のように1つのスポット内に複数のエントリーポイントがある海に対応し、全国893件のポイント情報を収録しています。スポット詳細画面でポイント一覧とエントリー方法・水深レンジを確認でき、ダイブログもポイント単位で記録・集計されます。

利用料金はかかりますか?

基本機能は無料でご利用いただけます。

コミュニティ

あなたの声で、
DiveNoteを育ててください

スポット情報の提供、改善のご要望、不具合の報告——ダイバーの皆さんの声がDiveNoteをより良くします。