ダイビングは、
海選びから。

海況や生物、ダイバーの記録から、次に潜りたい海を見つけよう。

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DiveNoteのマップ画面(スポットごとの海況・生物目撃情報カード)
DiveNoteのマップ画面(伊豆半島エリアのダイブスポット一覧)

194以上の海から、今日の「潜りたい」を見つける。

194+
登録スポット
280+
図鑑生物種数
36都道府県
カバーエリア

機能

次に潜る海が、
見えてくる。

海況のリアルタイム情報だけでなく、過去のログデータが蓄積されることで見えてくる「傾向」が、DiveNoteの本質的な価値です。

🗺️

マップで探す

透明度スコアのピンが日本全国194スポットに点在。海況モード・活性度モードを切り替えて、今アクティブなスポットを一目で把握できます。

🐟

ならではの生物

この海でしか、出会えない。ダイバーのログから、そのスポットならではの生物を発見できます。

📅

シーズン傾向を読む

月別の透明度・水温グラフで「このスポットは何月がベストか」を可視化。ベストシーズン(★)が一目でわかります。

📝

ダイブログ記録

水深・水温・透明度・見た生物を記録するだけで、コミュニティ全体の統計データに貢献できます。あなたの記録が、次に潜る誰かの海選びのヒントになります。

📖

生物図鑑

280種以上の海洋生物を収録。ダイブログと連動して出会った生物が記録されていきます。レア度E〜Sの6段階でコレクション達成率を確認できます。

🔒

バディサイン(メッセージ)

インストラクターや仲間が、QRコードを読み取るだけで記録を残せます。スマホを渡さなくても、一言メッセージが届きます。

アプリの中身

これが、DiveNoteです。

ダイブログ記録画面(熱海、En/Ex時刻と潜水時間)

スライダーで直感的に記録En/Ex時刻から潜水時間を自動計算

シーズン傾向グラフ画面(透明度推移)

過去データから傾向が見える透明度・水温の推移をグラフで確認

生物図鑑詳細画面(シュモクザメ)

280種以上の生物図鑑出会った生物が記録されていく

使い方

次の一本を、ここから。

計画から記録まで、ダイバーのすべてのフェーズをDiveNoteがサポートします。

1

マップでスポットを探す

透明度・水温・シーズン傾向を確認しながら、直感的に比較できます。

2

生物・海況で絞り込む

見たい生物がいるスポット、透明度が高い時期、ベストシーズンを一画面で比較。

3

潜ったらログを残す

記録を残すほど、自分にも仲間にも「次はどこに潜るか」が見えやすくなります。

FAQ

よくある質問

DiveNoteの使い方や料金について、よく寄せられるご質問をまとめました。

紙のログブックの代わりにアプリで記録できますか?

はい。DiveNoteは水深・水温・透明度・見た生物などを記録できるダイビングログアプリです。紙のログブックと同じように潜水履歴を残しながら、過去の記録から「この海は何月がベストか」といった傾向も自動で分析されます。

ダイビングスポットのおすすめの探し方は?

マップ画面で、海況・透明度・生物の目撃情報をもとに、今アクティブなスポットを一目で確認できます。全国194スポットの中から、季節や透明度に応じたおすすめのダイビングスポットが見つかります。

対応エリアはどこですか?

全国36都道府県、194スポット以上に対応しています(2026年時点、順次拡大中)。

利用料金はかかりますか?

基本機能は無料でご利用いただけます。

コミュニティ

あなたの声で、
DiveNoteを育ててください

スポット情報の提供、改善のご要望、不具合の報告——ダイバーの皆さんの声がDiveNoteをより良くします。